共焦点顕微鏡/干渉計のスペシャリスト

解析ソフトウェア

SencoScan/SensoMap/SensoPro/SensoPro-CT

最良なソリューションを提供

誰でも簡単に使用出来る標準添付の「SencoScan」をはじめ、より高機能な「SensoMap」「SensoPro」「SensoPro-CT」など充実したオプション機能も提供しています。

SensoScan

SensoSCANは、顕微鏡に標準装備されるソフトウエアです。このソフトウエアだけで測定から解析までよく使用される機能が集約されています。またサンプル毎に測定条件を保存し、容易な測定を行えるレシピ機能も搭載されています。

解析ソフトウェア「SensoScan」の写真

SensoPro/SensoPro-CT

SensoPROは、SensoSCANとリンクして生産ラインでご使用いただくための完全な自動測定ソフトウエアです。

基本操作はサンプル毎の測定条件を詳細に設定できる他、サンプルの測定位置と許容値を任意に設定できます。その後は測定を実測するだけの簡単操作で、測定後はExcelファイルに結果と合否を保存します。

解析ソフトウェア「SensoPro」の写真




SensoMap

SensoMAPは、測定データをより詳細に観察することができるビジュアルツールとしてお役立ていただける解析専門のソフトウエアです。マウス操作だけで簡単に表示データを回転・ズームさせることができ、表示形式も多彩なオプションを用意しています。測定したデータを詳細に解析し、そのままレポート作成まで可能なソフトウエアです。

ISO251778ドラフトにも準拠し、最新の粗さパラメータに対応しています。

解析ソフトウェア「SensoMap」の写真